子供のイスのなんと小さいこと! でも1人前のイスです。
あまりに殺風景なので壁に雲の模様を描きいれました。
同じアングルからのビフォーアフター ビフォー
子供がケガをしないための1つの例
怪我をしないように という配慮はいたるところで要求されました。
ゆびをは挟まないよう引き戸にはスリットを作りました。 この辺りが他の用途の建物と違うところ。
ほったらかしで育った年代としては、決定的な危険はもちろん排除されなければなりませんが、そうでない範囲では多少痛い思いを経験したほうがあとで大きな怪我を未然に防ぐことになりはしないか? そんな気がします。
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